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第一次進包廂,燈光昏黃。里琳推門進來,身上只鬆鬆裹著一條短浴巾,胸口被擠得幾乎要溢出來。她皮膚白,腰細,胸又大又挺,走路時乳肉輕輕晃。她笑著走過來,聲音甜得發膩:「我是你今天的技師里琳。」
她先帶我進淋浴間。熱水一開,她直接把浴巾解開,整個人貼上來。雙手抹上滑溜的沐浴露,從我胸口一路往下摸,手指故意擦過乳頭,再滑到小腹,握住已經半硬的肉棒慢慢搓。她軟軟的乳肉壓在我胸口,一邊幫我全身塗泡沫,一邊用大腿根部輕輕蹭我的下身。洗得很快,泡沫一沖掉,她就握住還在滴水的肉棒,她跪在我兩腿之間,把兩顆又大又軟的乳房捧起來,夾住整根肉棒做乳交。乳肉溫熱又滑,她上下緩緩套弄,乳溝把龜頭吞進又吐出,偶爾低頭用舌尖舔過馬眼。我忍不住挺腰,她就夾得更緊。
她吐出一口唾液抹在肉棒上,低頭直接含進去。先是舌尖繞著龜頭打轉,再整根吞到喉嚨深處,發出黏膩的水聲。她吸得很深,偶爾吐出來用舌頭舔莖身,再一口氣吞到底,喉嚨收縮著把龜頭緊緊裹住。我抓住她的頭髮往下按,她也沒抵抗,反而更賣力地吞吐,唾液順著嘴角流到下巴,再滴到囊袋上。
她吐出來時,肉棒已經濕得發亮。她抬眼看我,聲音沙啞:「要不要直接進來?」
沒等回答,她已經自己扶著肉棒,對準穴口坐了下去。裡面又濕又熱,緊緊吸住整根。她一坐到底就開始扭腰,乳肉隨著動作大幅晃動,乳頭在我眼前晃來晃去。我抓住兩顆乳房用力揉捏,她反而叫得更甜,主動加快速度上下套弄,每一下都坐到最深,穴肉痙攣著絞緊。
她高潮了一次後,人還在抖,卻轉過身背對我,把臀抬高,自己把肉棒對準後再一次坐下去。這個姿勢進得更深,她一邊晃腰一邊回頭看我,聲音發顫:「用力……再深一點……」
我坐起來從後面抓住她的腰,開始用力往上頂。啪啪的撞擊聲在包廂裡迴盪,她的臀肉被撞得發紅,穴口被撐開又收縮,淫水順著肉棒流下來。她高潮一次又一次,聲音從嬌喘變成帶哭腔的求饒,卻還是把臀往後送,主動迎合每一次抽送。
後來她被我按在床上,雙腿張開抬高,我整根沒入後不再溫柔,直接大力抽送。她抓住床單,乳肉隨著撞擊劇烈晃動,穴肉緊緊吸著不放。射完後她沒有立刻拔出來,而是軟軟地趴在我身上,用穴口繼續夾著還在跳動的肉棒,語氣懶洋洋的:「記得給我五星好評喔。」
初めてその個室に入ったとき、室内は薄暗かった。リリンがドアを開けて入ってきた。短いバスタオルを緩く体に巻きつけているだけで、胸は押しつぶされんばかりに強調されていた。白い肌に引き締まった腰、大きく張り出した胸が、歩くたびに柔らかく揺れる。彼女は微笑みながら近づいてくると、甘い声で言った。「今日、担当させていただくリリンです」
彼女はまず、私をシャワーブースへと案内した。お湯を出すと、彼女は迷いなくバスタオルを解き、その全身をさらけ出した。滑らかなシャワージェルを手に取り、私の胸から下へと撫で下ろしていく。指先がわざとらしく乳首をなぞり、そのまま下腹部へと滑り落ちると、すでに半分硬くなっている私のペニスを優しく擦り始めた。彼女の柔らかな胸が私の胸に押し当てられ、全身を泡で包み込みながら、太ももの付け根で下半身を優しく刺激してくる。手際よく体を洗い、泡を洗い流すと、彼女はまだ水滴の滴るペニスを手に取った。私の足の間に膝をつき、大きく柔らかな胸でペニスを挟み込むと、そのまま胸の谷間でペニスを包み込んで刺激し始めた。温かく滑らかな胸の肉が上下に動き、谷間がペニスを飲み込んでは吐き出す。時折、彼女は顔を近づけ、舌先でペニスの先端を舐め上げた。私が思わず腰を反らせると、彼女はさらに強く胸を寄せ、締め付けを強めた。
彼女は口に溜めた唾液をペニスに塗りつけると、そのまま頭を下げて口へと含んだ。舌先でペニスを包み込み、根元まで一気に喉の奥へと飲み込んでいく。口の中からは、ねっとりとした水音が響いた。深く吸い込み、時折口から外しては舌で竿を舐め回し、再び根元まで一気に飲み込む。喉が収縮し、ペニスをきつく締め付けてくる。私が彼女の髪を掴んで押し込むと、彼女は抵抗することなく、むしろさらに激しく飲み込んだ。口の端から溢れた唾液が顎を伝い、金玉へと滴り落ちていく。
口からペニスを解放すると、それは濡れて艶やかに光っていた。彼女はかすれた声で私を見上げ、「そのまま入ってきてくれる?」と尋ねた。
返事を待つまでもなく、彼女は自分の手で俺の肉棒を掴み、自身の穴へと合わせた。中はずぶ濡れで熱く、根元までしっかりと締め付けてくる。奥まで腰を下ろすと、彼女は腰をくねらせ始めた。その動きに合わせて大きな乳房が激しく揺れ、乳首が俺の目の前で揺らめく。俺が両の乳房を掴んで強く揉みしだくと、彼女はより甘い声を上げて歓喜し、自ら腰の上下運動を加速させた。深く突き刺さるたびに、中の肉が痙攣し、締め付けが強まる。
一度絶頂を迎えても、彼女の体はまだ震えていた。それでも彼女は俺に背を向けて腰を高く突き上げ、再び肉棒を穴へと合わせた。この体位だとより深く入る。腰を揺らしながら振り返った彼女は、震える声で「硬い……もっと奥まで……」とねだった。
俺は上体を起こして後ろから彼女の腰を掴み、激しく突き始めた。肉と肉がぶつかる湿った音が部屋に響き渡る。衝撃で彼女の尻は赤く染まり、穴は大きく引き伸ばされては収縮を繰り返し、精液が肉棒を伝って流れ落ちていった。彼女は何度も絶頂に達し、荒い息遣いはやがて「許して」と懇願するような声へと変わったが、それでも腰を後ろへと押し付け、俺の突きに積極的に応え続けた。
その後、彼女はベッドに押し倒され、両脚を大きく広げて高く持ち上げられた。根元まで完全に埋め込まれた状態で、俺はもう手加減することなく、激しく腰を打ち付けた。彼女はシーツを強く掴み、衝撃で乳房を激しく揺らしながら、その穴で俺の肉棒をきつく吸い付かせた。射精後もすぐに抜くことはせず、彼女は俺の上にぐったりと身を預け、まだ脈打つ肉棒を穴で締め付けたまま、気だるげな声でこう言った。「五つ星のレビュー、忘れないでね」
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