7.99
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璐咪站在欄杆邊,灰色細肩帶被胸口撐得發緊。她沒穿內衣,也沒穿內褲,裙子只有一小截,走路時乳肉自己晃,乳尖早就在布料裡挺起來。
她側過身,看著旁邊那個比她小一截的男生,聲音放得很輕。
「要來我家看貓嗎?我家的貓會後空翻喔。」
他愣了一下。她已經把手機遞過去,螢幕上是一隻貓在客廳翻身的影片,畫面很短,她卻笑得很認真。風一吹,肩帶滑下一點,乳溝整個露在他眼前。她沒拉。
「真的會。你不信就跟我回去看。」
進門她先把貓關進另一間。客廳只留一盞燈。她背對著他脫鞋,裙子往上縮,什麼都沒有。白得發亮的臀就那樣翹著,吊帶襪的紅邊勒進肉裡。
「貓等一下再看。我先……忍不住了。」
她跪到沙發前,把肩帶往兩邊扯開。G罩杯整團倒出來,乳暈因為外面吹風縮得發緊,乳尖硬得像小石子。她低頭看自己,一隻手從下緣托住,往中間擠,另一隻手直接探進裙底。
指腹分開陰唇,沿著縫慢慢磨,不往裡探,只在入口那圈肉上打轉,再把已經濕開的水抹上陰蒂。她用兩指壓住揉,腰自己往前送,呼吸先亂。
「外面一直在晃……我從約會就没穿,忍到現在。」
她抬眼看他,把兩團乳從兩側攏起來,中間壓出一道深溝。
「過來。用這裡。」
他靠過來時,她先用舌尖把前端舔濕,再低下頭,讓那根卡進乳溝。兩手從外側用力壓,乳肉被擠得變形,乳尖朝外翹。她上下擺動肩膀,包著來回蹭,每一次到底,龜頭從溝裡冒出來,她就張嘴接住,含進去吸一下,再吐出來,讓它重新滑回乳溝。
口水沿著柱身滴進溝裡,跟汗混在一起,擠壓時全是水聲。她把臉埋低,鼻尖幾乎貼到自己的乳肉,舌頭伸出來,在每次冒出的前端上舔、刮、含到喉口邊緣就停。吸的時候頰側凹下去,放開時拉出一條銀線,斷在胸口。
空出來的那隻手沒離開腿間。裙子掀到腰上,兩指併攏,只在陰蒂和穴口外緣快速揉,指節沾滿透明的水。每按一下,大腿內側就抖一下,臀也跟著往後翹,像還在外面那陣風裡。
「好燙……再用力擠我。想射就射在這裡,胸部、嘴巴,都可以。」
她把乳溝壓得更緊,嘴唇包住每次頂出來的前端,舌頭在馬眼上打圈。手下沒停,指腹死死壓著陰蒂磨,腰往前拱,呻吟直接灌進收音裡,含混、濕、帶鼻音。
射出來時她沒躲。第一股打在舌面上,她含著嚥了一點,其餘沿著嘴角流下來,滴進乳溝。後面幾股噴在胸口,白濁掛在乳肉和刺青上,順著溝往下滑。她仍用兩團乳夾緊,慢慢上下蹭,把那些全抹開。腿間的手指沒拿開,把自己揉到小腹一抽一抽,穴口張合著吐水,始終沒有東西進去。
她抬起臉,嘴角、下巴、胸口都是。舌尖把唇邊舔乾淨,聲音還在抖。
「全部都給我了…」
ルミは手すりのそばに立っていた。細い灰色のブラストラップが胸の上でぴんと張っている。ブラもショーツも着けていない。スカートはほんの少ししかなく、歩くたびに胸が揺れ、乳首は布の下で既に硬くなっていた。
彼女は隣にいる、自分より背の低い男の子の方を向き、そっと話しかけた。
「うちに来て、猫を見ない?うちの猫、バク転ができるのよ。」
彼は少し躊躇した。彼女は既にスマホを彼に渡していた。画面にはリビングで猫がバク転をしている短い動画が映っていたが、彼女は真剣な笑みを浮かべた。突風が吹き、ブラストラップが少しずり落ちて、彼女の胸の谷間が露わになった。彼女はそれを直そうとはしなかった。
「本当にできるのよ。信じないなら、一緒に来て見て。」
家に入ると、彼女はまず猫を別の部屋に閉じ込めた。リビングには明かりが一つだけついていた。彼女は彼に背を向けたまま靴を脱いだ。スカートがめくれ上がり、何も見えなくなった。艶やかな白い臀部が露わになり、ストッキングの赤い縁取りが肌に食い込んでいた。
「猫のことは後で見るわ。もう…もう我慢できない。」
彼女はソファの前に跪き、ブラジャーのストラップを外した。Gカップの胸が溢れ出し、風で乳輪はピンと張り、乳首は石のように硬くなっていた。彼女は自分の体を見下ろし、片手で胸の下から包み込み、ぎゅっと寄せ、もう片方の手をスカートの下に伸ばした。
指先で陰唇を広げ、割れ目に沿ってゆっくりと擦った。中には入れず、入り口の周りの肉をなぞるように撫で、それから既に濡れているクリトリスを当てた。二本の指で押し付け、擦り、腰を突き出し、呼吸は乱れていた。
「外で揺れてたのよ…デート以来何も着てなくて、今まで我慢してたの。」
彼女は彼を見上げ、胸を寄せ集めて深い谷間を作った。
「こっちに来て。これを使って。」
彼が身を乗り出すと、彼女はまず舌で先端を濡らし、それから頭を下げて谷間に滑り込ませた。両手で外側から強く押し、胸を揉みしだき、乳首を突き出した。肩を上下に揺らし、前後に擦りつけると、谷間から亀頭が出てくる。彼女は口を開けてそれを受け止め、少し吸い込んでから吐き出し、また谷間に滑り込ませた。
唾液が陰茎から谷間に滴り落ち、汗と混じり合い、揉むたびに濡れた、ぐちゃぐちゃとした音がした。彼女は顔を深くうずめ、鼻先が胸に触れるほどだった。舌を突き出し、突き出た亀頭の先端を舐め、こすり、吸い上げ、喉の奥まで吸い込んだ。吸うたびに頬がくぼみ、口を離すと銀色の糸が伸び、胸元まで達した。
もう一方の手は股間から離れなかった。スカートを腰まで捲り上げ、二本の指を合わせて、クリトリスと膣口の外側だけを素早くこすった。指の関節は透明な液体で光っていた。指をこするたびに内腿が震え、まるで外の風に吹かれているかのように臀部が反り返った。
「すごく熱い…もっと強く握って。イきたいなら、ここで、胸に、口の中に、どこでもいいわ。」
彼女は胸の谷間をさらに強く押し付け、唇で突き刺さる先端を包み込み、舌で亀頭をなぞった。手は止まらず、指先でクリトリスを強く押し、腰を前に突き出し、唇から漏れるうめき声は、くぐもっていて、濡れていて、鼻にかかったような声だった。
射精しても彼女はひるまなかった。最初の噴出は舌に当たり、彼女は少し飲み込んだ。残りは顎を伝って胸の谷間に滴り落ちた。次の数回の噴出は胸に飛び散り、精液は乳房とタトゥーにまとわりつき、谷間を滑り落ちていった。彼女はまだ胸を寄せ合い、ゆっくりと上下に擦りながら、すべてを拭き取った。彼女の指は脚から離れず、下腹部を擦り、膣は開いたり閉じたりして体液を放出したが、何も入らなかった。
彼女は顔を上げた。彼女の口、顎、そして胸は覆われていた。彼女は唇を舐めて綺麗にし、声はまだ震えていた。
「全部ちょうだい…」
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